NEWS一覧

2026.01.22セミナー
第167回飛翔法務セミナー21

Part1 大原 滉矢「生成AIのビジネス利用とプライバシー及び個人情報の保護について」 Part2 三島 大樹「人材流動化時代のトラブル予防:引き抜き・リファーラル採用の境界線」当事務所の定例セミナーのご案内です。■日時2026年2月20日(金)18時30分~20時30分(18時に受付開始)セミナー終了後、懇親会を実施致します。■場所ガーデンシティクラブ大阪(ハービスOSA

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2025.12.25セミナー
第166回飛翔法務セミナー21

Part1 武藤 俊樹「解雇トラブルを含む裁判例と実務対応の留意点」 Part2 五島  洋「年の初めに確認したい契約書関係を含む法務の基礎知識」~新しく法務担当になる方や法務の基礎確認に最適です!~当事務所の定例セミナーのご案内です。■日時2026年1月21日(水)18時30分~20時30分(18時に受付開始)セミナー終了後、懇親会を実施致します。■場所ガーデンシティクラブ

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2025.11.21セミナー
第165回飛翔法務セミナー21

Part1 濱永 健太「令和8年1月1日施行!下請法から中小受託取引適正化法(取適法)へ」 Part2 宮崎 勇樹「フリーランス保護法の基礎」当事務所の定例セミナーのご案内です。■日時2025年12月23日(火)18時30分~20時30分(18時に受付開始)セミナー終了後、懇親会を実施致します。■場所ガーデンシティクラブ大阪(ハービスOSAKA 6F)大阪市北区梅田2-5-25 (

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2025.10.23セミナー
第164回飛翔法務セミナー21

Part1 田村 泰暉「借地借家法を味方につける!〜知っておくべき賃料増額の法的⼿続きと実務のポイント〜」 Part2 五島 洋「基礎から分かるM&Aの進め⽅と注意点〜買いたい売りたい会社・アドバイザー⼠業必⾒〜」当事務所の定例セミナーのご案内です。■日時2025年11月20日(木)18時30分~20時30分(18時に受付開始)セミナー終了後、懇親会を実施致します。■場所ガーデンシテ

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2025.09.22セミナー
第163回飛翔法務セミナー21

Part1 江崎 辰典「これだけは知っておきたい!誤解し易い印紙税の実務上のポイント」 Part2 五島 洋「具体的にどう直す?契約書チェックと変更のノウハウ」当事務所の定例セミナーのご案内です。■日時2025年10月21日(火)18時30分~20時30分(18時に受付開始)セミナー終了後、懇親会を実施致します。■場所ガーデンシティクラブ大阪(ハービスOSAKA 6F)大阪市北区梅田

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COLUMN一覧

法定相続分とは? 

法定相続分とは? 遺言や遺産分割協議にあたって法定相続分の理解が重要です!遺言書を作成する場合や、遺産分割協議を行ったり、遺留分侵害がの有無を考えたりするにあたって、民法において定められている相続分の規定について理解をする必要があります。ここでは、法定相続分の考え方について整理しています。1 相続分とは 相続人が複数いる場合に、共同相続人の積極財産・消極財産を含む相続財産に対する各相続人の持

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特別受益や寄与分の主張期間の制限

特別受益や寄与分については、いつまでも主張することができるのでしょうか。今回は、相続法改正によって新たに設けられることとなった特別受益や寄与分の主張期間の制限について説明させていただきます。1 特別受益とはまずは、特別受益について説明いたします。特別受益とは、一部の相続人だけが、亡くなった方から特別に贈与などの利益を与えられていた場合の、その利益のことをいいます。この特別受益に該当する贈与等について

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2025.12.15大原滉矢
賃貸物件における自殺とその損害賠償責任について

【相談】私は賃貸マンションのオーナーです。ある部屋で単身の入居者の方が自殺をされました。これによって生じた損害に関し、入居者の連帯保証人あるいは親族などに対して、賠償を求めることは可能でしょうか。またその際の賠償額はどのようにして決まりますでしょうか。ご回答:当該賃貸借契約に基づき発生する債務の一切についての連帯保証人がいる場合、もしくは、入居者の方の当該損害賠償債務を相続した親族等がいる場合、それ

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相続放棄と手続について

1 相続放棄とは 相続放棄とは、相続が発生したときに、亡くなった方(被相続人)の残した全ての財産を承継することなく放棄する手続です。全ての財産を放棄することになりますので、財産の一部だけを受け取るということはできません。また、財産には借金等の消極財産も含まれますが、被相続人が借金等の債務を抱えていた場合に相続放棄をすれば、その債務について返済義務を負うことがなくなります。そのため、借金があることが分かってい

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2025.07.31大原滉矢
仲介業者とFA事業者の違いについて

【相談】長年にわたりオーナー社長として会社を経営してきましたが、高齢のため、経営者としての引退を決意しました。しかしながら、私の子供たちについては会社を引き継ぐ意思はなく、そのほかに承継者として相応しい人材が見当たらないため、事業承継(M&A)を検討しています。しかし、弊社を買い受けてくれる候補となる企業についてツテが全くありませんので、仲介業者を利用したいと思っています。一方で、FA業者という言葉もよく耳

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固定残業手当

【相談】当社では、残業手当を支払っておりますが、特に固定残業手当として明示はせずに、基本給に含める形で支給しております。そのような場合は、固定残業手当として機能しないというような話もきいたのですが、実際はどうなのでしょうか。【回答】固定残業手当の支給、すなわち、労働基準法所定の割増賃金の支払いに代えて毎月固定の残業手当を支給するということ自体は、判例上も許容されており、制度として採用している

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NDA(秘密保持契約)の重要性

企業が他社と取引を行う際、自社の重要な情報を開示しなければならない場面があります。このような場合に活用されるのが秘密保持契約(NDA: Non-Disclosure Agreement)です。1 NDAとは?NDAとは、事業活動の中で知り得た相手方の情報を第三者に漏らさないことを約束する契約です。スタートアップやベンチャー企業にとっても、他社との連携・交渉において機密情報の保護は重要であり、NDAは

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【SNSを利用した懸賞企画】

Q:当社では、知名度上昇のため、「当社のSNSアカウントをフォローして『いいね』を押してくれた方の中から抽選で5名の方に10万円分の旅行券が当たる」キャンペーンを実施したいと考えています。このように当社と取引を行うことを条件にしない場合であっても、景品表示法の適用があるのでしょうか。【解説】商品・サービスの購入や来店を条件とせず、ウェブサイト等によって誰でも申込みを行うことができ、抽選で金品等が提供される企

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分割協議前に預貯金の引出しはできる?

相続をする際、遺産の中に預貯金が含まれていることは比較的多いです。この預貯金ですが、対象口座の名義人が亡くなったことを金融機関が把握した時点で凍結されてしまい、相続人全員の同意又は遺産分割協議が整うまでは、相続人といえども単独で引出しをすることができないのが原則です。そうすると、故人のために葬儀費用等の支払いが必要になる場合や相続税の納付が必要になる場合など、一定の支払いが必要である一方で手元に十分な資金が

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2024.09.11江崎辰典M&A
M&Aの方法 第三者割当増資、株式交換・株式移転

M&Aの方法に関して、今回は第三者割当増資と株式交換・株式移転の概要について説明をします。第三者割当増資は、会社が新しく発行する株式を、特定の第三者に対して割り当てるものです。資金調達の手段として用いられることが一般的ですが、M&Aの手段として用いられることもあります。譲渡を希望する会社が新株を発行し、譲受けを希望する会社がその株式を引き受けることになります。譲受会社が譲渡会社の過半

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ベンチャー企業と弁護士

起業してすぐに顧問弁護士を確保することは資金的にも困難かもしれません。しかし、法律相談・契約書のリーガルチェックだけでも単発で依頼できる弁護士は早めに確保すべきです。ベンチャー企業は財務的な体力に乏しいため、一旦トラブルに巻き込まれれば企業の存亡が危ぶまれる事態にもなりかねないからです。トラブル予防の相談及び万一トラブルが生じた際の早い初動の確保のいずれの点からも、日常的に相談できる弁護士を確保しておくのがよいでし

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令和6年10月1日施行!景品表示法の確約手続について

令和6年10月1日施行!景品表示法の確約手続について1 確約手続の概要とメリット令和5年の景品表示法の改正に伴って、確約手続という制度が導入されました。この制度は、優良誤認表示等の疑いのある表示等をした事業者が自ら是正措置計画を申請し、内閣総理大臣(運用は消費者庁)から認定を受けたときは、当該行為について、措置命令及び課徴金納付命令の適用を受けないこととすることで、迅速に問題を改善する制度で

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顧問契約のメリット

  1. 01. リスク対策・トラブル予防

    自社のニーズに合わせた事前のリスク対策やトラブル予防が可能となります。

  2. 02. 時間を気にせず気軽に相談

    毎月の相談時間には上限を設けていませんので、時間を気にせずに相談が可能です。

  3. 03. トラブル発生時の迅速対応

    顧問先企業の案件について優先対応を行っており、業務内容や経営方針を理解した弊所の弁護士がトラブル発生時にすぐに対応します。

  4. 04. 管理コストの削減・抑制

    経営者自身が対応する手間と時間を省き、法務部の新設や法務部員の増強のコストを削減・抑制できます。

  5. 05. 福利厚生としての利用

    従業員の方の法律相談(利益相反のないもの)にも対応しており、福利厚生としての活用も可能です。

  6. 06. 様々な相談方法にも柔軟に対応

    来所、電話及びメールだけでなく、オンラインを用いた面談やビジネスチャットを用いた相談も可能です。

ご挨拶

弁護士法人 飛翔法律事務所の理念は、「クライアントファースト」。

専門性の高いリーガルサービスと迅速かつ丁寧な対応により、クライアントの皆様に信頼され、
ご満足していただくことを目指します。

そのために私たちは、弁護士としての専門的知見と様々な視点から生み出したアイデアを駆使して、
クライアントが抱える問題を解決していきます。

また、トラブルを未然に防ぐ予防型企業法務、M&A・IPOのサポートから相続・一般民事の問題まで、
幅広くクライアントを法律面でバックアップすることで、常に皆様の「未来」を見据えた最善のリーガルサービスを提供し続けます。

弁護士紹介 事務所の特徴
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